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未来映像OKINAWAの記事広告

先週、10月17日(土)、沖縄タイムスにて10月3日に開催された「未来映像OKINAWA」の様子をまとめた1ページ記事広告が掲載されています。

是非見て下さい!

新聞紙面

at 14:26, Matayoshi En, メディア露出系

comments(2), -

未来映像OKINAWA、無事終了!

という訳で無事終了しました。

ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。

沖縄タイムス「県産映像で世界へ 「沖縄へのこだわり鍵に」3作上映・シンポ 中2作品に高評価」
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-10-04-M_1-009-1_001.html


「未来映像OKINAWA」感想など@greenbee's panorama by hugin
http://mitsugreenbee.blogspot.com/2009/10/okinawa.html/


未来映像OKINAWA@楽しい生活
http://mikan.ti-da.net/e2817554.html


220人くらいのキャパシティーの会場に250人以上の来場があり、大成功でした。

なお、当日のパネルディスカッションの模様は、来週くらいに沖縄タイムスに詳細が掲載される予定です。
残念ながら当日ご来場できなかった方は、こちらをご覧頂ければ!

掲載日はっきりしたら、またお知らせします。

at 13:37, Matayoshi En, メディア露出系

comments(2), -

沖縄タイムス「ぶらり沖縄ロケ地めぐり」10

ちょっと遅くなっちゃいましたが。

沖縄タイムスの連載記事です。
定期連載じゃないので、地味にコツコツですが、もう10回目なんですね。

2008年11月21日(金)沖縄タイムス夕刊・映画欄
ぶらり沖縄ロケ地めぐり10
読谷村 初の県産ヒーロー誕生
「ウルトラマン」の生みの親である故金城哲夫、そして現在も特撮番組の脚本を手掛けている上原正三は、共に沖縄出身だ。その先輩方の描くヒーローで育った大人たちが今、沖縄から新たな挑戦を始めている。
 10月から琉球放送でスタートした「琉神マブヤー」は県内で制作された初めてのヒーロー番組だ。この番組のために毎週土曜の朝には、いい歳をした私も子供と一緒にテレビの前に座るのが日課となった。
 子供向けとあなどるなかれ。敵に対し必殺技「スーパーメーゴーサー」を食らわせても「殺さない」ヒーロー像一つとっても、制作者が沖縄の子供たちに向けたメッセージを感じる事ができる。
 ロケ地は読谷村中心だ。主人公一家が陶芸をしているという設定のため選定された。陶芸になった理由には、土…つまり土地や地域に根ざした作品を作りたいという意図もあったためだろう。ヒーローのデザインもシーサーをモチーフとしており、ここにもこだわりが垣間見える。
 最初からロケ地と決定していた訳ではないようだが、ある意味読谷が選ばれたのは必然かもしれない。
 ちなみにウルトラセブンには「ザンパ星人」が登場する。どうも昔から読谷はヒーローと縁があるようだ。
 (沖縄フィルムオフィス・又吉演) =随時掲載
読谷


琉神マブヤーと言えば、11月24日に、ジャスコ那覇店(小禄)でキャラクターショーをしたのですが(残念ながら、僕は行けませんでした)

何と、来場者700人以上!

だったとのこと。
琉神マブヤー公式ブログのエントリ
http://mabuyer.ti-da.net/e2204771.html#more


凄いよね〜。

キャラクターショーも凄いけど、放送されている番組もね、回を重ねるごとに本当にどんどん良くなってきてて、11月29日放送の第9話のアクションシーンは、かなり迫力あって、もう、燃えましたよ!

岸本監督にこっそり聞いたんだけど、

これは「対オニヒトデービル3連戦」の第1戦に過ぎない!
これから、もっと凄いのがあるよ!

とのこと。

やべーっすよ。

12月6日の放送が待ちきれないっすよ!

っつーか、そろそろ現場では最終話のロケっすよ!

でも、琉神マブヤーの伝説は始まったばかり。
もっともっとグイグイ行くので、僕のブログでも猛烈プッシュしてくよーん!



at 02:43, Matayoshi En, メディア露出系

comments(5), -

新聞やら雑誌やら小ネタ系

最初はいつもの連載の掲載から。

2008年10月24日(金)沖縄タイムス・夕刊:映画欄
ぶらり沖縄ロケ地めぐり 9
浦添・大宮公園 小池徹平で祭り状態

 人気お笑いコンビ「麒麟」の田村裕原作のベストセラー「ホームレス中学生」
が映画化され、25日から全国公開する。
 作品中、重要な場所となるのが巨大なウンコ型滑り台のある通称「まきふん公
園」だが、そのロケ地は映画の舞台となる大阪ではなく、実は浦添市にある大宮
公園。
 設定では夏休みの話だが、撮影が冬だったため、暖かい沖縄がロケ地となっ
た。気候条件からロケ地が沖縄になるというケースも非常に多い。
 ロケ中、何より苦慮したのが見物人の対策。主人公を演じるのが人気の高い小
池徹平というだけでも大変なのに、撮影中マスコミやインターネットでロケ地が
沖縄と知られてしまい、あっという間に多くの人が詰め掛けた。
 携帯電話やネットが火に油を注ぎ、住宅地の普通の公園が連日祭りのようなに
ぎわいとなった。
 近隣住民には申し訳なかったが、もちろん迷惑ばかりではない。近隣の多くの
方々には映画登場して頂いた。
 撮影後、残念ながら「まきふん」は撤去されたが、面影は残っているので、映
画の後に散歩するのも面白いだろう。もちろん公園のマナーは守って頂いて。
 (沖縄フィルムオフィス・又吉演) =随時掲載


それから、10月25日発行の「月刊hands」11月号(vol.123)の特集が、「映画♡沖縄」という特集です。
沖縄人歌手Coccoさんのライブツアードキュメンタリー映画「大丈夫であるように-Cocco終わらない旅-」(是枝裕和監督)や、高良結香さんが出演した映画「ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢」、映画「ちいさな恋のものがたり」の劇中歌を歌ったかりゆし58の記事が掲載されています。

僕はP22〜P23までの取材記事について協力しました。
ちゃっかり、このブログのURLも掲載されています(笑)
あと、P4〜P5は、今僕がイチオシの琉神マブヤーの記事もあります。

ネットでの購入はfujisan.co.jpもしくはアマゾンで。fujisan.co.jpの方は定期購読できます。





それから、直接僕の話ではないのですが。

沖縄タイムスでは2008年10月24日(金)朝刊で。琉球新報では10月26日(日)朝刊で小さな記事が掲載されていましたが…沖縄県産品映画「琉球カウボーイ、よろしくゴザイマス。」が10月24日、第23回デジタルコンテンツグランプリ(主催・経済産業省、デジタルコンテンツ協会)の新設賞、「錦賞」を受賞しました。

関係者の皆様

受賞、おめでとうゴザイマス。

ここに写真と記事があります。
アニメのニュースと情報:
「デジタルコンテンツGPにスカイ・クロラ、マクロスF、東京オンリーピック」
http://animeanime.jp/news/archives/2008/10/gp.html


琉球カウボーイ…公開当時、数年後には任天堂の「Wii Fit」やAppleの「iPhone 3G」や押井監督「スカイ・クロラ」に並び賞される日が来るなんて誰も想像してなかったでしょうね。もちろん、僕も予想外ですが(笑)

それからそれから。

琉球新報の10月26日(日)朝刊掲載の書評で知ったのですが、ボーダーインクさんから「沖縄劇映画大全」が発行されました!
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-137494-storytopic-6.html

この書評は、何と「琉球カウボーイ、よろしくゴザイマス。」で「See Me」を監督した當間早志さん。當間監督もそうですが、僕も沖縄映画を調べる苦労はやった事あるので、こういう事をしっかり調査研究し、書籍化してくれる方がいるのは非常に嬉しいです。
残念ながら、まだ拝見していませんが絶対に買います!

なお、ボーダーインクのサイトからネット通販も出来ます。
http://borderink.shop-pro.jp/?pid=9426296

という訳で、ここんとこのニュースとかもろもろでした〜。

at 13:04, Matayoshi En, メディア露出系

comments(0), -

プレスリリース

昨日の記者発表の様子は本日の沖縄タイムス朝刊に記事掲載していましたね。
ラジオのニュースで流れていたというのは聞いていますが、テレビのニュースで流れたかは確認していません。どなたか見た方いたら、お知らせ下さい。

という訳で沖縄フィルムオフィスのプレスリリースをどうぞ。

「アジアンフィルムマーケット2008」セールスオフィス出展
http://filmoffice.ocvb.or.jp/topics/detail.php?id=104


RBCニュース:映像コンテンツを海外に販売
http://www.rbc-ryukyu.co.jp/rnews.php?itemid=18245#more


琉球新報は本日26日の夕刊に記事掲載されていましたね。

「琉球カウボーイ」「琉神マブヤー」 釜山国際映画祭に出展
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-136562-storytopic-6.html

at 09:10, Matayoshi En, メディア露出系

comments(2), -